森林立地学会は,森林の育成に携わる研究者や技術者、行政担当者など多様な会員によって構成されています。森林土壌を中心とした森林の環境と植生およびそれらの相互作用に関する研究を発展させ、将来にわたる森林の健全性の維持や多面的機能の発揮に関わる森林の取り扱いに活かして行くことを目的に、学会誌や書籍の発行、シンポジウムの主催、実際に森林を見学する現地研究会などの活動を行っています。

新着情報

    2022
  • 01.06 大学教員募集のお知らせ(信州大学)(済)
  • 2021
  • 12.24 63巻2号がJ-STAGEで公開されました。
  • 11.26 IUSS(国際土壌科学連合)役員選挙への投票のお願い(済)
  • 11.01 2020年酸性雨国際会議「ACID RAIN 2020」のお知らせ(再延期日程について)
  • 10.22 研究職員募集のお知らせ(森林総合研究所)(済)
  • 10.14 シンポジウム「地域再生シンポジウム2021 in 飛騨」のお知らせ(森林総合研究所・飛騨市)(済)
  • 10.01 大学教員募集のお知らせ(東北農林専門職大学)(済)
  • 09.24 2021年度 森林総合研究所 公開講演会「伝えたい!森の中の放射性セシウム ー10年で明らかになったことー」(森林立地学会 後援)のお知らせ(済)