現地研究会・シンポジウムの開催

毎年日本森林学会の大会開催に合わせて企画され,各地の林業地や森林の視察,またはシンポジウムを行い,会員同士の交流や情報交換などを行っています。

開催予定されている現地検討会・シンポジウム

2018.3.29. 高知の森林・林業と地球科学研究の最先端(予稿)

最近のシンポジウム

2014.3.30. 森林立地学における新たなアイデアの適用と応用

最近の現地研究会

 

2017.3.29~30. 桜島・霧島の火山活動が土壌・植生に与えた影響と防災対策
2016.3.30. 土壌調査講習会―藤沢で富士山起源の森林土壌を調査する―
2015.3.29~30. 黒松内・北限のブナ林の特徴と気候変動による分布変化
2013.3.28~29. 震災による三陸の森林被害と復旧
2010.4.5~6. 海岸林と立地環境―海岸砂丘から森林まで―
2009.3.28~29. スギ人工林と立地環境―北山林業と台風被害跡地―
2008.3.29~30. 森林管理のあり方と物質循環研究
2007.4.4~5. 阿蘇の山と日田林業
2006.4.4~5. 伊豆・天城の森林土壌と植生
2005.3.30~31 森林草地畜産複合流域生態系における窒素流出と2004年台風18号による森林被害
2004.4.4.~4.5. アーバンフォレストの創造と立地環境
2003.3.30~31. 北東北の森林と土壌
2002.4.4.~4.5. 下越地方の自然と環境造成
2001.4.5.~4.6. 海上の森-その植生と立地環境-
2000.4.2.~4.3. 箱根の広葉樹林と函南原生林


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